leadGenerator来訪企業の見える化 × 営業AIエージェント
サイトに来た企業を、次の商談候補へ。
訪問企業の行動データを起点に、AIが関心を読み取り、フォーム営業・紙DM・メールなど6つの手段から、一社ずつ届け方を決めてアプローチします。
※ 企業がわかるのは、会社のネットワークなど判定できるアクセスに限ります。
デモはオンラインで30分。AIが組む順番と、反応した会社の記録を、実際の画面でご案内します。デモを依頼する
カーソルを動かすと、匿名の訪問者が企業名に変わります。画面をタップすると、匿名の訪問者が企業名に変わります。
「興味がありそう」より、
「見に来た」という事実を。
推測だけに頼らない。行動を確かめて、営業を動かす。
推測
「興味がありそう」
外の検索データから、推し量った関心
事実
「見に来た」
- 製造業 A社料金ページ(今週3回目)
- 製造業 A社導入事例
- 卸売業 C社機能の紹介
見たページと時刻は、御社のサイトの実際の記録。会社名は、IPアドレスなどから判定したものです(デモ表示)。
製造業 A社を例に、商談につなげるまで
御社の出番は、タグの設置と、文面の確認・電話・商談だけ。あとは自動で進みます。
01見つける御社の出番タグを1行入れる
サイトを見に来た会社が、社名でわかります。御社の作業は、サイトにタグを入れるだけ。
02見極める御社の出番なし
見たページ・回数・会社の属性から、毎週自動で点を付け直し、優先順位を決めます。点が上がった理由も見えます。点の基準と、動き出す点数は御社が決めます。
03届ける御社の出番文面の確認・電話
6つの手段から、AIが届け方と順番を決めます。フォーム営業・紙DMの送り出しは自動で、送料は別にかかります。フォームの文面は送る前に御社が確認でき(任せることも可)、電話は御社の担当者が架けます。
04反応を見て、話す御社の出番反応した会社と話す
届けたあとに見に来た会社が、自動で記録されます。営業は、反応した会社から話せます。
01 — 料金
料金は、
はじめから
お見せします。
leadGenerator
月額199,800円〜
初期費用 350,000円 ・ いずれも税別 ・ 1年契約
1年目の総額 2,747,600円(初期費用込み・税別)
coreAnalyticsの機能(来訪企業の見える化と分析)も、すべて含みます。
- スコアリング(見たページ・会社の属性・時期で点を付ける)
- 営業AIエージェント(6つの手段を自動で)
- フォーム営業の文面をAIが一社ずつ作成
- 企業・部署データベース
- 送った資料の読まれ方がわかる(デジタルセールスルーム)
紙DM・FAXDMの送料や、広告の出稿費は別にかかります。初期設定はtoviraが行います。お客様にお願いするのは、HTMLにコードを1行入れることと、1時間の打ち合わせ3回です。
- 打ち合わせ3回1時間ずつ。設定はtoviraが行います
- 最短2週間ご契約から自動のアプローチ開始まで
- 上限つき1社あたり最大10回・最長90日まで
- 3段階全部任せる・順番は決める・ひとつずつ使う
- 担当者固定定例ミーティングも月額に込み
- 連携(標準)Salesforce・HubSpotに会社名と見たページ
来た会社を見るだけでよければ、coreAnalytics(月額99,800円〜)もあります。
補助金
国の補助金で、
1年目の費用の1/2が戻ります。
値引きではなく、デジタル化・AI導入補助金2026(旧IT導入補助金)による補助です。対象は、1年目の利用料(12か月分)と、導入設定・研修の費用です。leadGeneratorは、この補助金の対象として登録済みのITツールです。運営会社のアーチャレスは、IT導入支援事業者として採択されています。申請書の作成から実績報告まで、一緒に進めます。
補助の対象になる費用2,747,600円利用料1年分 2,397,600円 + 導入設定・研修 350,000円
× 補助率 1/2
補助額(見込み)1,373,800円実績報告のあと、事務局から振り込まれます
- 対象は日本国内の中小企業・小規模事業者です(業種ごとに資本金・従業員数の要件があります)。
- 交付決定の前に契約・お支払いをすると、補助の対象外になります。
- 補助金は後払いです。補助額は事務局の審査で決まり、交付を保証するものではありません。
- 対象は利用料の1年分です。広告の出稿費・紙DMやFAXの送料・オプション・消費税は対象外です。金額は税別です。
03 — 水面下の見込み客
問い合わせは、
氷山の一角。
サイトに来ても、問い合わせるのは訪問者の2〜5%と言われます。残りの95%以上は、名乗らずに帰っていきます。
leadGeneratorは、その会社を社名で見つけ、問い合わせを待たずに、AIがアプローチして、商談の機会をつくりにいきます。
問い合わせが来るのは、たいてい比べ終わったあと
95%問い合わせずに帰る訪問者の割合(一般的な目安)。leadGeneratorは、ここへ届けます
サイトでの動きから検討が進んでいる会社を毎週見つけ、その週のうちに、こちらから声をかけます。
※ 95%すべての会社がわかるわけではありません。会社名がわかるのは、会社のネットワークなど判定できるアクセスに限ります。
水面下の95%へAIがアプローチ
- 製造業 A社フォーム営業
- 情報通信業 B社メール
- 卸売業 C社紙DM
- サービス業 K社FAXDM
04 — 比べる
メールを送るだけのAIで、
終わらない。
営業AIエージェントは、メールの文面と送信を受け持つものと、メール以外の手段まで組み合わせるものに分かれます。leadGeneratorは、後者です。
| メール中心の営業AI | leadGenerator | |
|---|---|---|
| 届け方 | メール | フォーム営業・紙DM・FAXDM・狙った会社にだけ出す広告・メール・テレアポ |
| 始めるきっかけ | 手持ちのリスト | サイトでの動きと、企業の属性のスコア |
| メールアドレスが無い会社 | 届けにくい | フォーム・紙DM・FAXで届く |
| AIが決めること | 文面 | 手段の組み合わせ・順番・間隔フォーム営業の文面も、AIが一社ずつ |
相手の担当者のメールアドレスがもう手元にあり、メールだけで十分なら、メール中心の営業AIが合います。
05 — 営業AIエージェント
出会いを運ぶ、
営業AIエージェント。
問い合わせを待つ営業から、
来訪に応える営業へ。
見える化した行動データから関心の高まりを読み取り、あらかじめ決めた順番に沿って、担当部署へ自動でアプローチ。追いかける仕事はAIに任せて、人は、つくることと会うことに集中できます。
- メール
- フォーム営業
- 紙DM
- FAX
- ABM広告
- デジタルセールスルーム
25万社200万部署
部署まで収録した企業データベース
30万人
5,000社のキーマンデータベース
- 09:02来訪製造業 A社(1,240名)が料金ページを閲覧。今週5回目
- 09:02スコアA社 71 → 94 行動 +15 / 時系列 +8
- 09:03AI判断A社の担当部署を推定:生産技術部(確度 0.86)
- 09:03送信A社 生産技術部へ紙DMを手配。3日後にフォーム営業
アプローチ待ちの高スコア企業
12
06 — 機能と、AIの動き
一社ずつ、
理由つきで動く。
AIが組んだ順番(イメージ)
製造業 A社
この会社を選んだ根拠
- 見たページ
- 料金ページを3回・導入事例
- スコアの動き
- 今週 71 → 94
- 会社の属性
- 製造業・従業員1,240名(狙っている業種と規模)
- 企業判定
- 確かさを「登録済み」「企業判定」「要確認」で表示
AIの考え
料金ページを繰り返し見ていて、比べている最中と考えられます。直接届くフォームから始め、紙DMで印象を残してから電話へ。
- 1日目フォーム営業比べている今、直接届く窓口から
- 4日目紙DM製造業は紙で回覧されやすい。部署宛てで届ける
- 11日目テレアポ点数が高いので、最後は担当者が直接話す
会社名・点数・順番は例です。実際は、御社の商材の情報も踏まえて決めます。点数の基準も御社が決めます。スコアは目安なので、営業する前に根拠を見て確かめられます。
任せても、やりすぎない。
- 上限を決める手数は1社あたり最大10回、期間は最長90日まで。次の接触まであける日数も決められます。
- 続けて始めない決めた週数のあいだ、同じ会社には新しく始めません。
- 送らない相手既存のお客様や営業停止の会社は、名刺・取引データと一覧で、始める前に除きます。
- 「営業お断り」には送らない問い合わせページの文面をルールとAIで判定し、お断りの会社には、そのあとも送りません。
- 送る前に承認フォーム営業は、企業ごとに「承認する」「直して承認する」「送らない」を選べます。そのまま任せることもできます。
- 先にテスト送らずに、AIがどう組むかだけを確かめてから、本番を始められます。
届け方を、AIが一社ずつ決める
6つの手段から、手段・順番・間隔を決めて、平日の朝に実行します(営業AIエージェント)。
営業すべき会社を、根拠つきで
見たページ・会社の属性・時期で点を付け、選んだ理由と、企業判定の確かさも見せます(3次元スコアリング)。
6つの届け方
フォーム営業(文面はAIが一社ずつ、送る前に確認も可)・紙DM・FAXDM・狙った会社にだけ出す広告・メール・テレアポの準備。
部署まで届く
25万社・200万部署のデータベースで、代表電話ではなく部署へ届けられます。
送ったあとの反応がわかる
展示会やDMのあとに来た会社、送った資料を誰がどれだけ読んだかがわかります。
来た会社が、社名でわかる
coreAnalyticsの機能をすべて含みます。独自のトラッキングで、IPアドレスだけより会社として分かるアクセスが50%増えます(自社計測)。
07 — 使い方
たとえば、
こう使えます。
展示会のあと
名刺の会社が見に来たら、わかる。
展示会やDMのあとに、どの会社がサイトに来たかがわかります。追えていなかった名刺から、届け直せます。
人が足りない
追いかけは、AIに任せる。
どの手段で、どの順に、何日あけて届けるか。考えて手を動かしていた時間が空きます。
テレアポ
架けるのは、反応した会社から。
架ける相手と日をAIが決め、トークスクリプトも画面に出ます。
新規開拓
メールが無い会社にも、届く。
フォーム・紙DM・FAXなど、連絡先がある手段から選びます。
資料を送ったあと
読まれたかどうかが、わかる。
資料を専用のリンクで送ると、誰がどのページを読んだかがわかります。
はじめは少しずつ
任せ方は、3段階から選べる。
全部任せる・順番は決める・ひとつずつ使う。慣れたら広げられます。
08 — あなたのスコア
じつは、このサイトにも
toviraが入っています。
このページでのあなたの動きを、その場でスコアにしています。toviraを入れたサイトでは、こうした行動が企業単位で記録され、熱量が上がったタイミングで、AIが次の一手を打ちます。
※ このスコアは演出用に、このページの中だけで計算しています。当サイトでは、toviraのアクセス解析で、閲覧ページや滞在時間と、IPアドレスから判定した企業名などを記録しています。この記録だけで氏名などの個人が分かることはありませんが、フォームでお名前などをご入力いただいた場合は、それまでとそれ以降の閲覧の記録とひもづきます。
訪問者#----
社名未判定(ボタンで表示)
- 業種
- —
- 従業員
- —
- 所在地
- —
アクセス元のIPアドレスから判定した企業情報を表示します。判定は企業単位で、氏名などの個人情報は扱いません。結果は、このタブを閉じるまでブラウザに一時保存します。
0/100
計測しています
- 滞在時間
- 0:00
- 読み進めた深さ
- 0%
- じっくり読んだ章
- 0章
- 関心テーマ
- —
- 00:00このページを開いた
09 — サポート
導入して終わり、
にしない。
A
操作に迷ったら、電話で。
操作方法は専門のコールセンターがサポートします。同じ管理画面を見ながら、わかりやすくご案内します。
B
定期ミーティング(月額に込み)
分析結果の共有、目標達成のためのアクションプラン、成功事例まで。担当者は固定で、状況に合わせて伴走します。
C
オンボーディング
システムの導入はもちろん、情報システム・営業・広報の各部門に出す資料づくりまでお手伝いします。
導入の流れ
01
オンラインでデモ
30分。AIが組む順番と、反応した会社の記録を、実際の画面でご案内します。
02
ご契約
プランを決めて、お申し込みいただきます。
03
タグの設置・初期設定
サイトに計測タグを入れ、スコアやアプローチの設定を一緒に整えます。
04
運用開始
計測タグを入れて使い始めるまで、ご契約から2週間程度が目安です。その後は定期ミーティングで改善を続けます。
10 — よくある質問
よくある質問
どんな会社に向いていますか?
検討に時間がかかるBtoBの商材を扱い、営業の人数が限られている会社に向いています。展示会や紙DMを使っている会社、相手のメールアドレスが手元に無い会社にも合います。サイトに来る会社が少ないうちは、狙いたい会社を手で加えて始められます。
AIは、どこまで自動で行いますか?
任せ方は3段階から選べます。全部任せる、順番は人が決める、手段をひとつずつ使う、の3つです。フォーム営業は、送る前に企業ごとに承認する設定もできます。テレアポは、架ける相手と日をAIが決め、架電は御社の担当者が行います。
AIは、何をもとに何を決めますか?
企業の属性(業種・規模など)、スコア、最後にサイトを見た日、御社の商材の情報をもとに、手段・順番・間隔(日数)を一社ずつ決めます。訴求の重点などは「AIへの追加の指示」で伝えられます。
どの手段に対応していますか?
フォーム営業、紙DM、FAXDM、ABM広告(狙った会社にだけ出す広告)、メール、テレアポの6つです。会社ごとに、連絡先がある手段の中から選びます。テレアポは、架ける日と相手をAIが決め、架電は御社の担当者が行います。
文面は、誰が書きますか?
フォーム営業では、相手の会社のサイトと企業データ、御社の商材の情報をもとに、AIが一社ずつ文面を書きます。送る前に目を通すことも、任せることもできます。ほかの手段は、手段ごとに用意するひな形や原稿を使います。初期設定は、toviraが代行します。
AIに任せて、送りすぎになりませんか?
AIが組む順番には、御社が決めた上限がかかります。1社あたりの手数は最大10回、全体の期間は最長90日で、次の接触まであける日数も決められます。同じ会社には、決めた週数のあいだは新しく始めません。送らずに動きだけ確かめるテストもできます。
「営業お断り」の会社にも送られますか?
送りません。問い合わせページの文面をルールとAIで判定し、お断りと判定した会社には、そのあとも送りません。「もう送らないで」と言われた会社は営業停止にでき、以後はフォーム営業にもメールにも送りません。営業停止は、送る直前にも確かめます。
営業リストがなくても使えますか?
使えます。サイトを見に来た会社から対象を選ぶので、リストが無くても始められます。狙いたい会社は手で加えられ、25万社・200万部署のデータベースから部署宛てに届けることもできます。
どの会社が対象になりますか?
毎週のスコアが、御社の決めた点数を超えた会社を、点数の高い順に選びます。スコアは見たページや回数などの行動と、企業の属性からつける目安です。対象の会社を手で加えることもできます。toviraに登録した名刺・取引データにある会社と、営業停止にした会社は、始める前に除きます。
サイトに来た企業は、どうやって分かるのですか?
企業のネットワークからのアクセスを、IPアドレスから企業を判定する技術で企業単位に変換します。さらに、一度会社のネットワークから来た端末を覚えておく独自のトラッキングで、会社として分析できるアクセスが、IPアドレスだけで判定するより50%増えます(tovira.jpでの自社計測)。会社のネットワークから一度も来ていない端末の、モバイル回線や自宅の回線、一部のVPNからのアクセスは判定できません。分かるのは企業単位の情報で、個人を特定するものではありません。
いま使っているMA・SFAは、そのままで使えますか?
そのままで始められます。SalesforceとHubSpotには、標準で会社名と見たページをつなげます。そのほかのSFA・CRMとの連携は、オプションです。MA・SFAは、問い合わせや名刺交換で「接点を持った後」の見込み客を管理する道具です。leadGeneratorはその手前、名乗らずに帰る訪問者を見つけて届けるところを受け持ちます。アプローチと反応の記録は、toviraのCRMで見られます。
料金に含まれないものはありますか?
紙DM・FAXDMの送料と、広告の出稿費は別にかかります。PVの多いサイト向けのPVオプション、Salesforce・HubSpot以外のSFA・CRMとの連携、DM・バナーの作成代行、テレアポの架電代行などは、オプションでご用意しています。
契約の期間と、料金に含まれるものは?
契約は1年単位です。初期設定、定例ミーティング、電話のサポートも料金に含まれ、担当者は固定です。
補助金は使えますか?
はい。leadGeneratorは、デジタル化・AI導入補助金2026(旧IT導入補助金)の対象ITツールとして登録済みです。通常枠・補助率1/2の場合、利用料1年分と導入設定・研修の費用(2,747,600円・税別)のうち、1,373,800円が補助される見込みです。交付決定の前に契約・お支払いをすると対象外になるため、まずはご相談ください。申請書の作成から実績報告まで、アーチャレスが一緒に進めます。
導入まで、どのくらいかかりますか?
ご契約から最短2週間で始められます。サイトにタグを設置し、対象の点数・手段・上限を決めたら、自動のアプローチを開始します。設定はtoviraが行い、お客様には1時間の打ち合わせを3回お願いしています。
セキュリティの資料はありますか?
はい。情報システム・総務のご確認用に、セキュリティ資料をご用意しています。
11 — お問い合わせ
つくることに、
集中してください。
出会いは、toviraが運びます。
まずはオンラインのデモ(30分)で、来た会社の見つけ方から、AIが組む順番、反応した会社の記録までを、実際の画面でご覧ください。