外部データをつなぐほど、 ポータルでできることが増える。
データポータル機能
API・CSVで基幹システムや決済サービスをつなぐだけで、購買履歴・実績・ポイント・サブスクまで、顧客に見せられる情報が一気に広がります。なかでも効果が大きいのが契約・支払——問い合わせの多い情報を顧客のセルフ確認に変え、運用負荷を下げます。
plan_nameinvoice.amountsub.renew_atつなぐほど、ポータルでできることが増えていく。
購買・請求・実績・ポイント・予約——社内に分散したデータをポータルにつなぐほど、顧客に提供できる体験は積み上がります。なかでも契約や支払のように「問い合わせが多く、見せれば顧客が自己解決できる」情報は、つなぐ効果がもっとも大きい領域です。
つなぐと、データはこう流れる。
外部サービスやCSVをつなぎ、項目をマッピングしてCRMに集約。あとはユーザー画面に自動で反映されます。つなぐソースを足すほど、見せられる情報が増えていきます。
つないで、対応づけて、見せる。
データの入れ方も、見せ方も柔軟。外部システムをつなぐほど、ユーザー画面で見せられる情報と提供できる体験が増えていきます。
データ登録
管理画面から契約・取引データを直接登録。項目を自由に設計でき、バリデーションや条件分岐も設定できます。
CSV登録
既存の契約・請求データをCSVで一括取り込み。大量のレコードもまとめて登録・更新でき、移行や定期反映もスムーズです。
API連携
Businessスマレジ・salesforce・kintone・freee・stripe など主要サービスとAPIで連携。最新の契約・決済情報をリアルタイムに反映します。
マッピング
外部データの項目を、ユーザー画面の表示項目に対応づけ。データ項目・表示項目・マッピングを設定するだけで公開できます。
ユーザー画面表示
契約情報や支払履歴を、顧客向けの見やすい画面で提供。顧客は24時間365日いつでも自分でデータを確認できます。
CRM連携・出し分け
データはCRMの顧客情報に紐付き、顧客ごとに表示。ロール設定により、表示する項目を区分に応じて出し分けられます。
データをつなぐほど、できることが増える。
外部システムやデータをポータルにつなぐほど、顧客に提供できる体験は広がります。データソースを足すたびに、新しい使い方が生まれます。なかでも効果が大きいのが契約・支払——問い合わせの多い情報ほど、つなぐ価値があります。
契約・請求の表示
会計・決済システムをつなぐと、契約内容や請求書・明細を顧客がいつでも確認・ダウンロード。問い合わせの多い情報ほど、つなぐ効果は大きくなります。
サブスクの支払い履歴
stripe などの決済をつなぐと、サブスクの課金・支払い履歴や次回請求額を自動で表示できます。
購買履歴・レコメンド表示
POS・ECの購買データをつなぐと、顧客ごとの購買履歴の表示に加え、履歴にもとづくおすすめ商品のレコメンドまで提供できます。
代理店向け 実績表示
販売・売上データをつなぐと、代理店ごとの実績を表示。ロール設定で、自社の実績だけを出し分けられます。
ポイントカード
ポイントデータをつなぐと、保有ポイントや獲得・利用履歴を表示。会員ランクと連動した管理もできます。
イベント入退場管理(QR)
申込データをつなぐと、QRコードの発行から入退場のスキャン管理まで実現。参加状況はCRMに記録されます。
見える取引情報が、続く関係をつくる。
契約や支払をいつでも確認できる状態は、確認対応の削減だけでなく、取引の透明性と顧客の安心につながります。