顧客からの申請を、 ノーコードで受けて回す。

ワークフロー機能

見積もり、レンタル承認、各種お問い合わせ ── 顧客から届くあらゆる申請を、フォーム設計から承認・自動アクションまでひとつのワークフローで構築。複雑な処理は外部サーバーに逃がして、自由に設計できます。

portal.example.co.jp/manual
センサ 設置 手順
目次
1. はじめに
2. 設置手順
2.1 取り付け
2.2 配線
3. 初期設定
4. トラブルシュート
2.1 取り付け
PR-08X 連携

ブラケットを基準面に合わせ、付属のM3ネジで固定します。検出面の前方に障害物がないことを確認してください。

# 出力モードを設定
sensor.set_mode("PNP")
Why manual

「PDFを送って終わり」を、終わらせる。

メールで送ったPDFは、必要なときに見つかりません。会員ポータルにマニュアルを集約すれば、顧客は検索して目的の手順にすぐ到達でき、常に最新版が参照されます。問い合わせ前の自己解決が進み、サポート負荷も下がります。

会員限定で提供常に最新版探せるマニュアル問い合わせ削減

作ったマニュアルが、探せる窓口になる。

リッチエディタで作成したマニュアルを、製品・ロールにひもづけ。全文検索の対象として、顧客が自分で目的の手順にたどり着けます。

マニュアル提供フロー 作成 → 紐づけ → 検索基盤 → ユーザー画面
RUNNING
EDITOR 作成 リッチエディタ 画像・動画 コード埋め込み LINK 製品・ロール SEARCH 検索基盤 PORTAL ユーザー画面 全文検索で発見 目次で参照 24時間アクセス

書きやすく、探しやすく、出し分けられる。

リッチな本文表現と高精度な検索、製品やロールとの連携まで。マニュアル運用に必要な機能を揃えています。

全文検索+スコアリング

FAQと同じ検索基盤を搭載。全文検索の結果を関連度でスコアリングし、知りたい手順に最短で到達できます。

全文検索関連度スコアリングサジェスト

目次・階層構造

章・節をツリーで整理し、見通しの良い目次を自動生成。長いマニュアルでも、目的の項目にすぐたどり着けます。

ツリー構造自動目次章・節の整理

製品連携

製品登録機能で登録した製品とマニュアルをひもづけ。製品ページから該当マニュアルへ、自然に誘導できます。

製品ごとに紐づけ製品ページから導線型番で参照

リッチエディタ

リッチエディタで、見出し・表・画像・動画を自由にレイアウト。手順書から仕様書まで、伝わる本文を作れます。

画像・動画埋め込み表・見出しリッチ表現

コード埋め込み

サンプルコードや設定値を、シンタックスを保ったまま掲載。技術マニュアルやAPIドキュメントにも対応します。

コードブロック設定例の掲載技術文書対応

ロール別の公開

顧客のロールに応じて、公開するマニュアルを出し分け。契約区分や製品の保有状況に合わせた提供ができます。

公開範囲の制御区分別の出し分け顧客を絞った提供

3ステップで、申請業務が回りはじめる。

設計はノーコード。組んだワークフローはそのまま顧客ポータルに公開され、結果は CRM に蓄積されます。

01

マニュアルを作成する

リッチエディタで本文を作成し、章・節をツリーで整理。画像・動画・コードも自由に埋め込めます。

02

製品・ロールに紐づける

対象の製品やロールを設定。製品ページからの導線や、顧客区分別の公開範囲を決めます。

03

探せる形で公開する

全文検索・スコアリングで探しやすく公開。顧客は24時間いつでも最新版を参照できます。

From manual to self-serve

読まれるマニュアルが、問い合わせを減らす。

どの手順がよく検索・閲覧されているかを把握。つまずきポイントを見つけて改善し、自己解決率を高めていけます。

STEP 1集約する分散したマニュアルを会員ポータルに集約。
STEP 2探せる化する全文検索・目次で目的の手順にすぐ到達。
STEP 3見える化するよく見られる手順・つまずきを可視化。
STEP 4減らす自己解決を促し、問い合わせを削減。

マニュアルを、サポートの主役に。

マニュアル機能は Standard プランから利用可能。 ロール別の出し分けは ビジネス プランで解放されます。