探しているFAQに、最短でたどり着く。

FAQ / 自己解決

キーワード検索だけでなく、カテゴリ・タグ・サジェスト・ランキングまで。AIが検索キーワードを自動生成して表記の揺れも吸収し、顧客が知りたい答えに早く確実に到達できます。

portal.example.co.jp/faq
配送 日数
Q出荷から到着までの日数は?配送2.1k
Q配送状況はどこで確認できますか?配送1.4k
Q納期を短縮することはできますか?注文980
AIが検索キーワードを生成
納期とどく発送日リードタイムお届け日配達
86%
解決率 86%解決率と動向を可視化して改善
Why FAQ

「見つからないFAQ」は、無いのと同じ。

検索の精度が低ければ、答えがあっても顧客は離脱し、問い合わせに回ります。全文検索とスコアリング、AIによるキーワード生成で「探せるFAQ」にし、自己解決率を引き上げてサポート負荷を下げます。

探せるFAQ自己解決率の向上問い合わせ削減解決率の可視化

登録はAIが支援、検索は精度で応える。

コンテンツ作成の手間を減らし、検索体験の質を高める。蓄積したデータは改善活動とマーケティングに還元できます。

AIキーワード生成

AI

リッチエディタで入力すると、検索キーワードをAIが自動生成。表記の揺れや類似語まで補い、ヒット率を高めます。

リッチエディタキーワード自動生成表記揺れ・類似語

全文検索+スコアリング

全文検索の結果を関連度でスコアリングし、ユーザーの意図にマッチしたFAQを上位に表示します。

全文検索関連度スコアリング意図に合う表示

多彩な探索導線

カテゴリ・タグ分類に加え、サジェスト、閲覧数ランキング、新着順ランキングなど、見つけ方を豊富に用意します。

カテゴリ・タグサジェスト閲覧数/新着ランキング

データ活用

解決率や顧客動向を可視化。どこでつまずいているかを把握し、コンテンツ改善やマーケティングに活かせます。

解決率の可視化顧客動向の分析改善への還元

製品連携

製品情報と連携し、該当製品のFAQをひも付けて表示。スコアリングの仕組みはマニュアルにも転用できます。

製品連携マニュアルにも転用関連表示

ロール別の公開

顧客のロールに応じて、公開するFAQを出し分け。契約区分や検討段階に合わせた情報提供ができます。

公開範囲の制御区分別の出し分け顧客を絞った提供

書いて、公開して、改善する。

登録はAIが支援、公開後は解決率のデータが自動で集まります。

01

FAQを作成する

リッチエディタで回答を作成。検索キーワードはAIが自動生成し、表記の揺れもカバーします。

02

探せる形で公開する

カテゴリ・タグを設定し、サジェストやランキングで探しやすく公開。ロールで公開範囲も調整します。

03

解決率で改善する

解決率と顧客動向を分析し、つまずきを発見。コンテンツを磨き込み、自己解決率を高めます。

From FAQ to insight

FAQは、顧客のつまずきが見えるデータになる。

何が検索され、何が解決できていないか。FAQの利用データは、製品改善やマーケティングのヒントの宝庫です。

STEP 1計測する検索語・閲覧数・解決率を蓄積。
STEP 2発見する解決できていない領域・需要の高い疑問を特定。
STEP 3改善するFAQやコンテンツを追加・改善して精度を上げる。
STEP 4効果が出る自己解決率が上がり、問い合わせ件数が減る。

問い合わせの前に、答えを届ける。

FAQ機能は スタンダード プランから利用可能。 AIキーワード生成やロール別公開は上位プランで解放されます。