問い合わせを、取りこぼさずさばく。
サポートチケット機能
お客様からの問い合わせをチケットとして一元管理。ステータス・優先度・担当者で対応を整理し、社内メモやLINE連携、自動クローズまで。サポート窓口の運用を、ひとつの画面で完結させます。
納品書の再発行について
4月分のみ再発行で対応。経理に確認済み。
問い合わせ対応の「属人化」と「取りこぼし」をなくす。
メール・電話・LINEに散らばる問い合わせは、担当者の記憶頼みになりがちです。すべてをチケットとして一覧化し、状態・優先度・担当を可視化することで、誰が見ても対応状況が分かり、抜け漏れのない窓口運用を実現します。
チャネルをつないで、ひとつの窓口に。
メール・フォーム・LINEからの問い合わせをチケットに集約。対応履歴はCRM・タイムラインに記録され、よくある質問はFAQへ展開できます。
受付から解決まで、ひとつの画面で。
問い合わせ管理に必要な機能を網羅。状態・優先度・担当を整理し、社内メモやLINE連携、自動クローズまで設定できます。
チケット一元管理
問い合わせを一覧で把握。受付 → 対応中 → 解決済み → クローズのステータスで、対応の進捗を可視化します。
ステータス・優先度・カテゴリ
受付・クローズを標準に、対応中や解決済みなどを自由に定義。優先度(低〜緊急)やカテゴリも、CSVで一括登録できます。
担当者の割り当て
各チケットに担当者をアサインし、対応の責任範囲を明確化。誰が対応中かが一目で分かり、引き継ぎもスムーズです。
社内メモ
担当者・社内だけが見られるメモ。お客様には表示されず、引き継ぎ事項や対応方針の共有に使えます。
LINE連携
LINEを使った問い合わせにも、同じ画面で対応可能。チャネルが分かれても、対応はひとつの窓口にまとめられます。
自動クローズ
一定期間動きのないチケットを自動でクローズ。最終更新日時から、または解決済みになってからの経過日数で設定できます。
受けて、整理して、解決する。
問い合わせはチケットとして自動で一覧に。状態と担当を更新しながら、対応を前に進めます。
問い合わせを受ける
メール・フォーム・LINEからの問い合わせをチケット化し、ひとつの一覧に集約します。
整理して対応する
ステータス・優先度・担当者を設定し、社内メモで連携しながら対応を進めます。
解決してクローズ
解決済み → クローズで完了。動きのないチケットは自動クローズで整理されます。
たまった対応履歴が、次のFAQになる。
何が・どれだけ問い合わせられているかを蓄積。よくある質問はFAQ機能に展開し、問い合わせそのものを減らしていけます。