計測 → 育成 → 商談化 → 継続。13の機能が、ひとつのデータ基盤(CRM)にデータを集約します。主要な機能をクリックすると詳細ページへ移動します。
会員ポータルで「実名 × 行動データ」をつなぐ。
製品情報やFAQ、資料、動画を会員限定で提供することで、匿名追跡に頼らず“実名の行動データ”を取得。閲覧・比較・ダウンロード・視聴といった一つひとつの行動を熱量として可視化し、申請・問い合わせから商談へ、契約・支払の表示で継続へとつなげます。
導入企業に、4つのメリット。
顧客対応の工数削減から、マーケティング活用、離反防止、ブランド体験まで。会員ポータルがもたらす効果は、数字にも表れます。
顧客対応工数の削減
エンドユーザーが自分で確認・手続きできるようになり、貴社に来ていた定型的な問い合わせが減ります。最も数字にしやすいメリットです。
マーケティングへの活用
顧客の興味関心を匿名リードではなく実名で把握し、担当者にリアルタイムで共有。積極的な営業活用が可能になります。
顧客接点の強化・離反防止
常時アクセスできる「自社専用の窓口」を持つことで、エンドユーザーとの関係が深まり、解約・乗り換えが減ります。
ブランド体験・競争力
「きちんとデジタル対応している会社」という印象を顧客に与えられます。競合がまだ電話・メール対応なら、そこで差がつきます。
業種ごとの、勝ち筋がある。
製造・卸売・SaaS。それぞれの課題に合わせて、機能の組み合わせ方が変わります。
製造業
製品情報そのものを唯一無二のコンテンツに。SEO・広告に頼らず、製品情報で集客し検討を育てる。
- 製品情報・スペックを会員限定で公開
- 比較・お気に入り・CADダウンロード
- 熱量分析で担当者に通知
卸売業
ロール機能で顧客ランクに応じて商品情報と価格を出し分け。取引先ごとに最適化したBtoB取引ポータル。
- 顧客ランク別に価格を出し分け
- 見積・発注をワークフローで受付
- API連携で基幹システムと接続
SaaS業
広告で獲得したリードを「メルマガ止まり」にしない。動画・オンラインイベントで能動的に育て、商談へ。
- チュートリアル動画・LIVE配信
- プラン別に情報を出し分け
- デモ申込・相談をそのまま受付
「作る」のではなく、「導入する」。
明日にも、顧客に出せる。
同じものを自社で開発すると、数百万〜数千万円・数ヶ月の構築期間がかかり、その後も保守が続きます。CustomerPortals なら、設定するだけ。時間とコストを大きく圧縮できることが、決裁の決め手になります。
リード獲得から商談化・継続までを ひとつにつなぐ
「集めて終わり」のマーケティングを終わらせる。 CustomerPortals の全体像を、まずは資料でご覧ください。
