初期費用30万円〜

自社開発なら数百万円。 toviraなら、初期30万円から。

FAQ・資料・動画・各種申請をセルフサービス化して問い合わせを削減し、実名の行動データを商談化につなげるカスタマーポータル。同じものを自社で作れば数百万〜数千万円・数ヶ月。CustomerPortals なら、初期約30万円〜・ノーコードで最短導入できます。

導入コスト比較 自社開発(BUILD) vs tovira導入(BUY)
初期費用スケール
BUILD自社開発する 数百万〜数千万円
要件定義〜開発に数ヶ月リリース後も保守・改修コストが継続
BUYtovira を導入する 初期 ¥300,000〜
設定するだけ、すぐに顧客へ提供保守・アップデートはおまかせ
= 大幅圧縮

開発予算の稟議を待たずに始められる価格帯。時間とコストの圧縮そのものが、社内決裁の決め手になります。

Why this price

安いのには、理由がある。
「作らない」からです。

カスタマーポータルに必要な機能——製品情報・FAQ・ダウンロード・動画・チケット・CRM——は、すでに構築済み。ゼロから開発するのではなく、完成されたプラットフォームを設定して使うSaaSモデルだから、初期約30万円〜という価格を実現できます。サーバー構築も、セキュリティ設計も、アップデート対応も不要です。

開発不要・ノーコードサーバー・インフラ込み保守・アップデート込み最短導入

初期30万円〜に、ここまで入る。

Standardプランで使える機能の一覧です。「最低限のFAQサイト」ではなく、CRM・全文検索まで含んだ、問い合わせ削減と商談化のための基盤が揃います。

製品情報の会員限定公開スペック・カタログを会員限定コンテンツに。閲覧行動がデータになります。
FAQ機能定型的な問い合わせをセルフ解決に置き換え、対応工数を削減します。
資料ダウンロード「探して送る」作業を解消。誰が何をダウンロードしたかも記録されます。
動画配信チュートリアルや製品紹介動画を会員限定で配信。視聴も行動データに。
サポートチケット問い合わせの受付・対応をポータル内で完結。メールの属人化を防ぎます。
CRM・タイムライン閲覧・DL・視聴などの行動を、実名の顧客単位で自動記録します。
全文検索・AIキーワード生成会員が欲しい情報にすぐ辿り着ける、スコアリング付きの検索基盤。
ログイン・セキュリティメール/PW認証・WAF・初回認証・ソーシャルログインまで標準対応。
Payback logic

「コスト」ではなく、「回収できる投資」。

ポータルの費用対効果は、シンプルな引き算です。定型的な問い合わせ対応・資料送付・申請受付にかかっている人件費と、月額費用を比べてみてください。

STEP 1 / 現状を数える
月間の対応工数

FAQで解決できる問い合わせ、資料の「探して送る」、見積・申請の受付。1件あたりの対応時間 × 件数 × 人件費で、いまのコストが見えます。

STEP 2 / セルフ化する
定型対応を削減

FAQ・資料DL・動画・チケットで、定型的な対応を会員のセルフサービスに置き換え。削減できた工数が、そのまま月額費用の原資になります。

STEP 3 / 攻めに転じる
商談化で上乗せ

削減だけで終わりません。実名の行動データから熱量の高い顧客がわかるため、営業・マーケの成果——商談化・継続——が回収を加速させます。

※ 削減効果は問い合わせ件数・対応体制により異なります。貴社の状況に合わせた試算は、デモの際にご相談ください。

3年間で比べると、差はもっと開く。

初期費用だけではありません。自社開発は保守・改修・インフラ費用が継続的に発生します。3年間の総コストで比較してみてください。

比較対象を選ぶ
自社開発(スクラッチ)試算例 tovira Standard会員数 〜5,000名 tovira Business会員数 〜30,000名
初期費用 数百万〜数千万円試算例:¥10,000,000(要件定義・設計・開発) ¥300,000〜開設費用のみ ¥600,000〜開設費用のみ
ランニング費用 月 ¥125,000〜試算例:保守・改修 年¥1,500,000(開発費の15%目安) 月 ¥98,000機能・サポート込み 月 ¥198,000機能・サポート込み
サーバー・インフラ 別途必要構築・運用・監視の費用と人員が発生 月額に込み 月額に込み
セキュリティ・保守 自社対応脆弱性対応・WAF・監視を自社で継続 月額に込み 月額に込み
機能アップデート 都度開発新機能は追加の開発費用が発生 自動で提供 自動で提供
オリジナル機能の追加 都度改修本体改修のたびに見積・開発・テストが必要 —(上位プランで対応) 外部処理で追加可API連携・外部連携により、本体を改修せずオリジナル機能を外部処理として追加できます
BtoBポータル専用機能 要開発ポータルに必要な機能をゼロから設計・実装 標準搭載 標準搭載
行動データの営業・マーケ活用 要開発行動ログの設計・蓄積・可視化まで自社で構築 標準で活用実名の閲覧・ダウンロード履歴を可視化 標準で活用実名の閲覧・ダウンロード履歴を可視化
必要な社内リソース 開発体制が必要企画・開発・運用の人員を継続的に確保 ノーコードで運用 ノーコードで運用
導入までの期間 半年〜1年以上要件定義から開発・テストまで 最短導入ノーコードで設定するだけ 最短導入ノーコードで設定するだけ
3年間の総コスト 約¥14,500,000試算例:初期¥1,000万+保守 年¥150万×3年 ¥3,828,000初期¥30万+月額¥9.8万×36ヶ月 ¥7,728,000初期¥60万+月額¥19.8万×36ヶ月
https://image.tovira.jp/ImageHosting/tovira/public/19f3c299e1b287523064.webp

スモールスタートして、育てられる料金体系。

まずはStandardで始めて、会員数や要件の拡大に合わせてプランを引き上げ。最初から大きな投資をする必要はありません。

まずはここから

Standard

会員数 〜5,000名
¥98,000 /月
初期費用 ¥300,000〜

基本機能(製品情報・FAQ・DL・動画・チケット)+CRM・全文検索・ソーシャルログイン。問い合わせ削減と行動データ活用を、この価格で。

資料をダウンロード

Business

会員数 〜30,000名
¥198,000 /月
初期費用 ¥600,000〜

Standardに加え、ワークフロー・API連携・外部連携・ロール機能(情報/価格の出し分け)が利用可能。オリジナル機能を外部処理として追加でき、本体改修なしで自社専用の機能拡張ができます。

詳しく見る

Enterprise

会員数 応相談
¥498,000 /月
初期費用 ¥1,200,000〜

全機能に加え、SSO / SAML・個別カスタマイズに対応。大規模・要件特化の運用に。

相談する

初期費用は開設費用です。記載価格はすべて税別。会員規模・要件により変動するため、詳細はお問い合わせください。

費用について、よくある質問。

隠れコストを気にせず判断できるよう、費用まわりの疑問にお答えします。

Q初期費用30万円には何が含まれますか?
初期費用はポータルの開設費用です。会員規模・要件により変動する場合があるため、「¥300,000〜」の表記としています。お見積りの段階で内訳を明確にご提示します。
Q月額費用以外に、後から追加費用は発生しますか?
プラン内の機能・会員数バンドの範囲であれば、月額費用のみです。会員数の追加(+5,000名ごと 月¥30,000)、管理者シート追加(月¥5,000/人)、メール送信通数の追加などは、必要に応じて選べるオプションとして明示しています。
Qサーバー代や保守費用は別途かかりますか?
かかりません。SaaSとして提供するため、サーバー・インフラ・セキュリティ対応・機能アップデートはすべて月額費用に含まれます。自社開発で発生し続ける保守・改修コストが不要です。
Q導入に社内のエンジニアは必要ですか?
不要です。ノーコードで設定でき、最短で導入いただけます。導入時・導入後のサポート体制もご用意しているため、専任のエンジニアがいない体制でも運用できます。
Q自社独自の機能を追加したい場合はどうなりますか?
Businessプラン以上で利用できるAPI連携・外部連携を使えば、オリジナル機能を「外部処理」としてポータルに追加できます。本体を改修するスクラッチ開発と異なり、ポータル側のアップデートや保守に影響を与えずに独自機能を組み込めるため、拡張コストを抑えられます。より高度な個別カスタマイズはEnterpriseプランで対応します。
Q導入支援や運用代行も頼めますか?
可能です。導入支援(¥500,000〜1,000,000)、運用代行プロフェッショナルサービス(月¥150,000〜、運用+簡易分析レポート)をオプションでご用意しています。自社リソースに合わせてお選びください。

初期30万円から、
「問い合わせが減るポータル」を。

数百万円の開発稟議は要りません。まずは資料で、機能と費用の全体像をご確認ください。貴社の問い合わせ件数に合わせた削減試算も承ります。