会員制メディア
読まれるだけでなく、 何度も訪れたくなる メディアへ。
業界の情報や解説を、会員だけに公開できます。読みたい記事が登録のきっかけになり、登録した読者が何を読んだかも分かります。
おかえりなさい、鈴木様製造業 ・ 生産技術部
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会員限定の新着記事「工場DXの進め方 第2回」を公開しました
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読みたい記事が登録のきっかけに
読んだ記事はCRMで分かる
よくある課題 記事は読まれるのに、読者が残らない。
BEFORE
読まれても、
誰が読んだかが分からない。
誰が読んだかが分からない。
記事が検索から読まれても、読んだ人とのつながりは残りません。次の記事を届ける手段も、関心を知る手がかりもないままです。
1
一度読んで終わり読者と連絡を取る手段がなく、次の記事を届けられません。
2
登録する理由がないどの記事も誰でも読めると、会員になる動機が生まれません。
3
関心が分からない誰がどのテーマに関心があるのかが分からず、企画も営業もあてずっぽうになります。
実現できること 読者が、会員に変わるメディアへ。
BENEFIT 01
読みたい記事が、登録のきっかけに
会員限定の記事も、一覧には題名と画像が並びます。続きを読みたい人が、そのまま会員登録に進みます。
BENEFIT 02
登録した読者が、顧客リストに
登録フォームはCRMの項目から作れます。メールアドレスの確認と同意の記録まで自動で行い、登録した人はCRMに入ります。
BENEFIT 03
誰が何を読んだかが分かる
会員がサイトで見たページは、CRMの顧客ごとの活動履歴に並びます。関心のある読者に、営業から声をかけられます。
BENEFIT 04
次の記事を届けられる
CRMの値で宛先を絞って、新しい記事の案内をメールやLINEで届けます。読者がまた訪れる理由をつくれます。
利用イメージ 読んで、登録して、また読みに来る。
Flow
最初の一本が、
最初の一本が、
長いつきあいの入口になる。
公開している記事で読者を集め、続きは会員限定に。登録した読者には、関心に合った記事の案内を届けます。
1
公開記事を読む検索やSNSから訪れる
2
会員登録して、限定記事を読むメールアドレスかLINEで
新しい記事の案内が届き、また読みに来る
主な機能 記事を出すところから、読者を知るところまで。
会員限定ページ
記事ごとに「公開」か「会員限定」かを選べます。会員でない人には、本文の代わりに会員登録の案内を出します。
カテゴリ・タグ
記事をカテゴリやタグで整理し、一覧を作れます。読者が関心のある記事にたどり着きやすくなります。
会員登録とメール確認
登録フォームはCRMの項目から作れます。メールアドレスの確認と同意の記録まで自動で行います。
おすすめ表示
公開している記事では、閲覧の履歴から関連する記事をおすすめします。次の一本が読まれやすくなります。
メール・LINE配信
CRMの値で宛先を絞って、記事の案内をメールやLINEで届けます。
AIで下書きと翻訳
記事の下書きや7つの言語への翻訳をAIが作ります。公開を決めるのは担当者です。
近い事例 toviraCMSで作った会員サイト。
会員の情報と、会員向けの手続きをまとめたサイトです。
よくある質問
Q会員でない人には、会員限定の記事はどう見えますか?
一覧には題名・画像・説明文が並びます。記事を開くと、本文の代わりに会員限定であることの案内と、会員登録のボタンが出ます。本文はログインした会員にだけ届けます。
Q有料会員や、記事ごとの課金はできますか?
できます。Stripeによる課金・サブスクを、プロフェッショナルプランの個別開発で組み込みます。
Q読者のログイン方法は何がありますか?
メールアドレスとパスワード、LINEが使えます。
Q会員限定の記事も、おすすめに出ますか?
いまのおすすめ表示は、公開している記事が対象です。会員限定の記事は、カテゴリやタグの一覧、メールやLINEの案内から届けます。
Q記事を書く人手が足りません。
本文の下書きや翻訳をAIが作ります。公開後は、直す場所と直し方もAIが助言します。