取引先ポータル
取引先ごとに、 必要な情報を 安全に届ける。
代理店・販売店・協力会社の担当者が、ログインするだけで自社向けの資料と最新情報にたどり着けます。見せる情報は、会社やランクに合わせて自動で分かれます。
株式会社◯◯販売 佐藤様販売代理店 ・ 営業部
ゴールド代理店
価格表が新しくなりました2026年度版・ゴールド代理店向け
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あなたの会社向けの資料 ロール別
製品カタログ
提案書のひな形
販促ガイド
見積依頼 No.0142受付済み・担当者が確認中
会社ごとに見える情報を分ける
資料はいつも最新版
よくある課題 資料を送るだけで、一日が終わる。
BEFORE
取引先が増えるほど、
同じ対応が増えていく。
同じ対応が増えていく。
価格表やカタログをメールで送り、質問に一件ずつ答える。取引先が10社から100社になると、その手間も10倍になります。
1
最新版がどれか分からないメールで送るたびに、古い価格表やカタログが取引先の手元に残ります。
2
相手ごとに出せる情報が違う代理店のランクや契約によって、見せてよい資料と価格が変わります。
3
同じ質問に何度も答える「最新の資料をください」「仕様を教えて」の連絡に、担当者の時間が取られます。
実現できること 送る仕事から、置いておく仕組みへ。
BENEFIT 01
いつでも最新の資料
資料を差し替えれば、すべての取引先が同じ最新版を見ます。古い版が出回る心配がなくなります。
BENEFIT 02
相手に合った情報だけ
会社のランクや契約の値から、見られる資料・製品情報・申請フォームが自動で決まります。
BENEFIT 03
問い合わせが自己解決に
よくある質問を置いておけば、取引先が自分で答えを探せます。問い合わせの入力中にも、近い質問を出します。
BENEFIT 04
動きのある取引先が分かる
どの会社が何の資料を見たかが残ります。決めた回数を超えた会社は、担当者に知らせます。
利用イメージ 取引先は、ログインして使うだけ。
Flow
探す手間も、
探す手間も、
聞く手間もいらない。
取引先の担当者は、メールアドレスかLINEで登録してログインします。登録した人はCRMに入り、会社やステータスに合わせて見られる情報が決まります。
1
登録してログインメールアドレスかLINEで
2
自社向けの資料と製品情報を見るロールに合ったものだけが並ぶ
見積依頼や申請は、マイページのフォームから
主な機能 取引先とのやり取りを、ひとつの場所に。
ロールの自動割り当て
会社の項目やステータスなどCRMの値から、ロールが自動で決まります。取引先が増えても、手で設定し直す必要はありません。
資料ダウンロード
カタログや価格表を、ロールごとに公開できます。誰がいつダウンロードしたかも残ります。
製品情報
製品ごとのスペックや資料を登録できます。ロールに合わせて、製品や項目ごとに見せる範囲を分けられます。
申請フォーム
見積依頼や各種申請を、マイページから受け付けます。受付後のステータスも取引先が確かめられます。
ダウンロードの通知
決めた期間に決めた回数を超えた会員や会社を、メール・Slack・Teamsで担当者に知らせます。
メール・LINE配信
CRMの値で宛先を絞って、お知らせをメールやLINEで届けます。
近い事例 toviraCMSで作った会員サイト。
取引先ポータルに近い、会員ごとに情報と手続きを分けたサイトです。
よくある質問
Q取引先の担当者のアカウントは、どう作りますか?
担当者ご本人に、メールアドレスかLINEで登録してもらいます。登録した人はCRMに入り、会社やステータスに合わせてロールが自動で決まります。管理者がまとめて発行する仕組みや、承認してから使えるようにする流れは、プロフェッショナルプランの個別開発で作ります。
Q代理店のランクごとに、見せる資料を変えられますか?
できます。ランクをCRMの企業の項目に入れておけば、その値でロールが決まります。資料・製品情報・申請フォーム・FAQを、ロールごとに出し分けられます。
Q見積や申請の承認の流れまで作れますか?
申請フォームと受付後のステータス管理は、標準の機能で使えます。承認者への通知など承認の流れは、プロフェッショナルプランの個別開発で作ります。
Q社内のシステムやSSOとつなげますか?
会員のログインはメールアドレスとパスワード、LINEが使えます。SSOや基幹システムとの連携は、プロフェッショナルプランの個別開発で対応します。
Qカスタマーポータルとは何が違いますか?
toviraCMSは、取引先ポータルのような会員制サイトを、ページづくりから自分たちで作るためのCMSです。カスタマーポータルは、既存のお客様の手続きや問い合わせをまとめるための製品です。